<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>アフィリエイトBlog。大連からアウトプット！！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.maluta.net/" /><modified>2008-08-29T10:20:30+09:00</modified><tagline>中国、大連で生活するさんみげる慶次郎がアフィリエイト、インターネットビジネスや生の大連についてのブログです。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>「最麒麟」大連（東北3省）オリジナル キリンビール登場。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.maluta.net/?eid=866587" /><id>http://blog.maluta.net/?eid=866587</id><issued>2008-08-29T10:17:01+09:00</issued><modified>2008-08-29T01:20:30Z</modified><created>2008-08-29T01:17:01Z</created><summary>

7月1日にキリンビールからリニューアル発売されたオリジナルブラ
ンド「最麒麟」。

リニューアルと書いたのは一昨年の夏ごろに同名のブランドを発売
したものをよりお買い得にして再発売したもののようです。

大連を含めた東北3省先行販売だそうです。

味...</summary><author><name>さんみげる慶次郎</name></author><dc:subject>大連日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/DSCN7178.JPG" width="300" height="400" alt="最麒麟" class="pict" /><br />
<br />
7月1日にキリンビールからリニューアル発売されたオリジナルブラ<br />
ンド「最麒麟」。<br />
<br />
リニューアルと書いたのは一昨年の夏ごろに同名のブランドを発売<br />
したものをよりお買い得にして再発売したもののようです。<br />
<br />
<span style="color:#0000FF">大連を含めた東北3省先行販売</span>だそうです。<br />
<br />
味は･･･････。<br />
キリンビールと思って飲むと新鮮な驚きがある味かもしれません。<br />
<br />
発売されて以来すでに街中で見かけることがないので見かけたらぜ<br />
ひお試しください。<br />
<br />
大連はアサヒビールのシェアが大きいので巻き返しに必死なんで<br />
しょうね＾＾；<br />
<br />
今後のキリンの展開に期待しています。<br />
<br />
<a href="http://www.dllocal.com/stay/item/263" target="_blank">最麒麟（大連ローカル）</a>]]></content></entry><entry><title>大連蒸し暑いです。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.maluta.net/?eid=866328" /><id>http://blog.maluta.net/?eid=866328</id><issued>2008-08-28T18:34:13+09:00</issued><modified>2008-08-28T09:34:13Z</modified><created>2008-08-28T09:34:13Z</created><summary>最近の大連は蒸し暑いです。

30度は達していないのでしょうけど、湿度が高いので不快度指数は高
そうです。

</summary><author><name>さんみげる慶次郎</name></author><dc:subject>大連日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[最近の大連は蒸し暑いです。<br />
<br />
30度は達していないのでしょうけど、湿度が高いので不快度指数は高<br />
そうです。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>書評:『あなたのサービスが忘れられない! (顧客満足の達人)』 中谷 彰宏</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.maluta.net/?eid=865994" /><id>http://blog.maluta.net/?eid=865994</id><issued>2008-08-27T23:57:25+09:00</issued><modified>2008-08-27T15:00:26Z</modified><created>2008-08-27T14:57:25Z</created><summary>
あなたのサービスが忘れられない! (顧客満足の達人)
中谷 彰宏

10年前の本です。この当時は顧客満足度という観点自体があまりな
い時代でした。少なくてもコールセンター業界で顧客満足度へ注力
するようになったのは2003〜4年以降だと記憶しています。
今読み直...</summary><author><name>さんみげる慶次郎</name></author><dc:subject>商品紹介</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9%E3%81%8C%E5%BF%98%E3%82%8C%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84-%E9%A1%A7%E5%AE%A2%E6%BA%80%E8%B6%B3%E3%81%AE%E9%81%94%E4%BA%BA-%E4%B8%AD%E8%B0%B7-%E5%BD%B0%E5%AE%8F/dp/4837917607%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dkeijiro%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4837917607" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51TTCSEX1JL._SL160_.jpg" alt="あなたのサービスが忘れられない! (顧客満足の達人)" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9%E3%81%8C%E5%BF%98%E3%82%8C%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84-%E9%A1%A7%E5%AE%A2%E6%BA%80%E8%B6%B3%E3%81%AE%E9%81%94%E4%BA%BA-%E4%B8%AD%E8%B0%B7-%E5%BD%B0%E5%AE%8F/dp/4837917607%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dkeijiro%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4837917607" target="_blank"><strong>あなたのサービスが忘れられない! (顧客満足の達人)</strong></a><br />
中谷 彰宏<br />
<br />
10年前の本です。この当時は顧客満足度という観点自体があまりな<br />
い時代でした。少なくてもコールセンター業界で顧客満足度へ注力<br />
するようになったのは2003〜4年以降だと記憶しています。<br />
今読み直してみると著者の着眼点の鋭さに驚きます。<br />
<br />
良いサービスとは？ということが中心に述べられている。もっとコ<br />
ミュニケーション力を磨くために必要な要素は何だろうと考えて読<br />
み進めた。<br />
<br />
提供できるサービスにも当然制限や成約はある。しかし、その中で<br />
顧客を感動させ、喜ばせることは何だろうと考えることは大切なこ<br />
とであると再認識した。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">見返りを求めないサービス。喜ばれるサービス、顧客の口にしない<br />
ニーズ。それを少しでも満たしてあげることが満足度を高くする</span><br />
と。<br />
<br />
この本が出版されて10年。主張されている内容は現在多くのサービ<br />
ス業で実践されていると感じる。]]></content></entry><entry><title>大連生活の必需品 正露丸</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.maluta.net/?eid=865711" /><id>http://blog.maluta.net/?eid=865711</id><issued>2008-08-27T14:24:08+09:00</issued><modified>2008-08-29T01:02:46Z</modified><created>2008-08-27T05:24:08Z</created><summary>大連で長期間滞在するときに重宝するのが正露丸です。

元々飲めない人だとまた別ですが、腹痛になる頻度が高い大連では
必需品です。

慶次郎は他の人と比べるとお腹は強いようです。タイでもフィリピ
ンでも生ものを食べても当たったことがありません。
大連でも...</summary><author><name>さんみげる慶次郎</name></author><dc:subject>大連日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[大連で長期間滞在するときに重宝するのが正露丸です。<br />
<br />
元々飲めない人だとまた別ですが、腹痛になる頻度が高い大連では<br />
必需品です。<br />
<br />
慶次郎は他の人と比べるとお腹は強いようです。タイでもフィリピ<br />
ンでも生ものを食べても当たったことがありません。<br />
大連でも食あたりは1回経験しただけです。<br />
<br />
周りの人を見ると1年に1回くらい食あたりになる人もいます。<br />
<br />
正露丸一瓶で1年くらいは持ちますよ。<br />
<br />
<a href="http://www.seirogan.co.jp/products/seirogan/index.html" target="_blank">大正製薬正露丸（公式サイト）</a><br />
ちなみに以前タイでも大正製薬の正露丸を見かけました。<br />
日本でも多いニセモノではなく本物でした。]]></content></entry><entry><title>大連の各大学学費大幅アップ！？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.maluta.net/?eid=865707" /><id>http://blog.maluta.net/?eid=865707</id><issued>2008-08-27T14:06:21+09:00</issued><modified>2008-08-27T05:06:21Z</modified><created>2008-08-27T05:06:21Z</created><summary>9月からの新学期から大幅に学費を上げるようです。

おおよそ年間14,000元→16,000元と約2,000元も上がったようです。

とほほですね。

卒業生を連れてくれば10%安くなるのですが、今年は店員が埋まり
つつあるのでやっていないと理工大学。

というわけで来学期...</summary><author><name>さんみげる慶次郎</name></author><dc:subject>大連留学</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[9月からの新学期から大幅に学費を上げるようです。<br />
<br />
おおよそ年間14,000元→16,000元と約2,000元も上がったようです。<br />
<br />
とほほですね。<br />
<br />
卒業生を連れてくれば10%安くなるのですが、今年は店員が埋まり<br />
つつあるのでやっていないと理工大学。<br />
<br />
というわけで来学期は理工大学へいくことにしました。<br />
プールも学割使えるしいいですね。]]></content></entry><entry><title>書評:『バターはどこへ溶けた?』 ディーン・リップルウッド</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.maluta.net/?eid=865317" /><id>http://blog.maluta.net/?eid=865317</id><issued>2008-08-26T16:26:00+09:00</issued><modified>2008-08-26T07:33:46Z</modified><created>2008-08-26T07:26:00Z</created><summary>
バターはどこへ溶けた?
ディーン・リップルウッド

チーズ･･･と間違えて購入した1冊。レビューを参考にすると『チー
ズはどこへ消えた？』と対極の内容とのことです。 

幸福とは、生きがいとは、目標とはなんてことを考えながらサラサ
ラと読めました。 

目...</summary><author><name>さんみげる慶次郎</name></author><dc:subject>商品紹介</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%90%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%B8%E6%BA%B6%E3%81%91%E3%81%9F-%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%AB%E3%82%A6%E3%83%83%E3%83%89/dp/4944154356%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dkeijiro%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4944154356" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41438JT053L._SL160_.jpg" alt="バターはどこへ溶けた?" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%90%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%B8%E6%BA%B6%E3%81%91%E3%81%9F-%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%AB%E3%82%A6%E3%83%83%E3%83%89/dp/4944154356%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dkeijiro%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4944154356" target="_blank"><strong>バターはどこへ溶けた?</strong></a><br />
ディーン・リップルウッド<br />
<br />
チーズ･･･と間違えて購入した1冊。レビューを参考にすると『チー<br />
ズはどこへ消えた？』と対極の内容とのことです。 <br />
<br />
幸福とは、生きがいとは、目標とはなんてことを考えながらサラサ<br />
ラと読めました。 <br />
<br />
目次がないのと物語なのでフォトリーディングが使えなく普通の読<br />
み方で読書。 <br />
<br />
バターに象徴される欲望、目標、成功を追いかけることではない生<br />
き方の中に、普通の日常生活、周りの環境に幸せはたくさん見つけ<br />
ることができますよという僧籍の方らしい視点からの内容と思っ<br />
た。 <br />
<br />
外ばかりに目を向けずに内や自分の手が届く範囲から楽しみを見つ<br />
けることも大切なんだと感じた。今年読んだ<a href="http://blog.maluta.net/?search=%CA%EB%A4%E9%A4%B9%21%A1%D7%B5%BB%BD%D1&x=17&y=6" target="_blank">『暮らす技術』</a>に通じ<br />
る要素がある。 <br />
<br />
<br />
ちなみに誤解されると悪いので補足します。フォトリーディングを<br />
しっかりと習得できれば目次がなくても、小説でも専門書でも使え<br />
るようです。<br />
慶次郎の現状のスキルだと修行が足りないので（笑）できないとい<br />
うことだけです。]]></content></entry><entry><title>丸岡いずみさん7月編。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.maluta.net/?eid=865287" /><id>http://blog.maluta.net/?eid=865287</id><issued>2008-08-26T14:26:54+09:00</issued><modified>2008-08-26T05:36:26Z</modified><created>2008-08-26T05:26:54Z</created><summary>

埋め込み可能な動画を見つけました。

丸岡さん7月もコミカルな対応で和ませてくれます。

でもやっぱりミヤネ屋でのカラミが最高に笑えます。

宮根さん:丸岡さんこのコーナーが一番の人気らしいですよ！？

丸岡さん:えー本当ですか？

宮根さん:秋からこ...</summary><author><name>さんみげる慶次郎</name></author><dc:subject>大連日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/J9hQqlk3jDc&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/J9hQqlk3jDc&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
<br />
埋め込み可能な動画を見つけました。<br />
<br />
丸岡さん7月もコミカルな対応で和ませてくれます。<br />
<br />
でもやっぱり<a href="http://www.ytv.co.jp/miyaneya/" target="_blank">ミヤネ屋</a>でのカラミが最高に笑えます。<br />
<br />
<span style="color:#008000">宮根さん:丸岡さんこのコーナーが一番の人気らしいですよ！？<br />
<br />
丸岡さん:えー本当ですか？<br />
<br />
宮根さん:秋からこのカラミが20分になりますのでよろしく〜。<br />
<br />
丸岡さん:それはちょっと困ります･･･････。</span><br />
<br />
<strong><a href="http://jp.youtube.com/watch?v=upMELxV6SJg" target="_blank">ミヤネ屋7月分（You Tube）</a></strong>]]></content></entry><entry><title>エデンマイルスのYou Tube動画。（フィリピンの英語学校）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.maluta.net/?eid=865117" /><id>http://blog.maluta.net/?eid=865117</id><issued>2008-08-26T01:21:26+09:00</issued><modified>2008-08-26T05:39:07Z</modified><created>2008-08-25T16:21:26Z</created><summary>動画を見つけました。



先生の雰囲気や学校の様子が少し分かる？でしょうか。

出演のアンナはアップで観ると強烈な印象ですね（笑）

でもとっても分かりやすく、文法も発音も完璧と太鼓判を押される
超人気講師でした。
（慶次郎は空きコマがなくて受講でき...</summary><author><name>さんみげる慶次郎</name></author><dc:subject>フィリピン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[動画を見つけました。<br />
<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/d42yKNzvToA&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/d42yKNzvToA&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
<br />
先生の雰囲気や学校の様子が少し分かる？でしょうか。<br />
<br />
出演のアンナはアップで観ると強烈な印象ですね（笑）<br />
<br />
でもとっても分かりやすく、文法も発音も完璧と太鼓判を押される<br />
超人気講師でした。<br />
（慶次郎は空きコマがなくて受講できませんでした。）<br />
<br />
ちなみに慶次郎が滞在したときは8割くらいが女性の先生でした<br />
よ。<br />
<br />
<a href="http://www.edhenmiles.com/" target="_blank">エデンマイルス</a><br />
サイトがリニューアルされて見やすくなりましたね〜。<br />
<br />
エデンマイルスは元々mixiのコミュニティから口コミで広がったと<br />
いう経緯があります。<br />
<br />
実際に多くの生徒がmixi経由という恐るべしmixiという力を体感さ<br />
せてもらいました。<br />
<a href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=1855055" target="_blank">英語留学 エデンマイルス(mioボ) mixi<br />
</a>※ミクシィのアカウントを持っていないとアクセスすることが<br />
できないので注意です。<br />
<br />
しっかり稼ぐことができたらまた来年の1月ごろに英語の短期留学<br />
で勉強しに行きたいな〜。]]></content></entry><entry><title>次の留学先を探しています。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.maluta.net/?eid=864929" /><id>http://blog.maluta.net/?eid=864929</id><issued>2008-08-25T18:31:30+09:00</issued><modified>2008-08-25T09:31:30Z</modified><created>2008-08-25T09:31:30Z</created><summary>9月から新学期が始まりる予定です。

まだ次に通う学校の手続きをしていないので、探しています。

大連理工大学、遼寧師範大学、交通大学、海事大学
このあたりを考えています。

でも、ビザの有効期限が31日までなので今週中に手続きしないといけ
ませんね（汗</summary><author><name>さんみげる慶次郎</name></author><dc:subject>大連留学</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[9月から新学期が始まりる予定です。<br />
<br />
まだ次に通う学校の手続きをしていないので、探しています。<br />
<br />
大連理工大学、遼寧師範大学、交通大学、海事大学<br />
このあたりを考えています。<br />
<br />
でも、ビザの有効期限が31日までなので今週中に手続きしないといけ<br />
ませんね（汗]]></content></entry><entry><title>書評:『 逆検定中国国定教科書―中国人に教えてあげたい本当の中国史』井沢 元彦,金 文学</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.maluta.net/?eid=864845" /><id>http://blog.maluta.net/?eid=864845</id><issued>2008-08-25T15:24:58+09:00</issued><modified>2008-08-25T06:24:58Z</modified><created>2008-08-25T06:24:58Z</created><summary>
逆検定中国国定教科書―中国人に教えてあげたい本当の中国史
井沢 元彦,金 文学

対話形式で展開する内容。以前金文学氏の著書を読んでいたので理
解しやすかった。

本書から知りたい情報は今後も継続的に中国に住むにあたって何に
注意する必要があるかという点...</summary><author><name>さんみげる慶次郎</name></author><dc:subject>商品紹介</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E9%80%86%E6%A4%9C%E5%AE%9A%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E5%9B%BD%E5%AE%9A%E6%95%99%E7%A7%91%E6%9B%B8%E2%80%95%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E3%81%AB%E6%95%99%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%82%E3%81%92%E3%81%9F%E3%81%84%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AE%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E5%8F%B2-%E4%BA%95%E6%B2%A2-%E5%85%83%E5%BD%A6/dp/4396612516%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dkeijiro%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4396612516" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/318NCR2QYML._SL160_.jpg" alt="逆検定中国国定教科書―中国人に教えてあげたい本当の中国史" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E9%80%86%E6%A4%9C%E5%AE%9A%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E5%9B%BD%E5%AE%9A%E6%95%99%E7%A7%91%E6%9B%B8%E2%80%95%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E3%81%AB%E6%95%99%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%82%E3%81%92%E3%81%9F%E3%81%84%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AE%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E5%8F%B2-%E4%BA%95%E6%B2%A2-%E5%85%83%E5%BD%A6/dp/4396612516%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dkeijiro%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4396612516" target="_blank"><strong>逆検定中国国定教科書―中国人に教えてあげたい本当の中国史</strong></a><br />
井沢 元彦,金 文学<br />
<br />
対話形式で展開する内容。以前金文学氏の著書を読んでいたので理<br />
解しやすかった。<br />
<br />
本書から知りたい情報は今後も継続的に中国に住むにあたって何に<br />
注意する必要があるかという点。<br />
<br />
愛国心、歴史認識、付き合い方、日中関係の展望などから重点的に<br />
読み探した。<br />
<br />
教科書の内容は国が異なれば歴史認識が異なるのは当然でその国の<br />
国益や健全なナショナリズム形成のために教育されるものであると<br />
思う。<br />
<br />
しかし問題は歴史事実の歪曲。これは大問題であると思う。朝鮮戦<br />
争は米国からの北朝鮮、中国への侵略戦争であるなど。事実は逆で<br />
あることはすでに世界的な常識として認識さている。（いわゆる”<br />
南進”。）<br />
<br />
ちなみに日本の教科書でも南進を明記するようになったのはソ連崩<br />
壊後であると認識している。（日教組の影響が強い日本の公教育は<br />
北朝鮮寄りの主張をしていた教諭が多かったのも事実。）<br />
<br />
毛沢東の評価についても恐ろしいものがあると思う。これは内政干<br />
渉的な要素があるのであまり言及しない。しかし、世界史の歪曲は<br />
非常に良くないと思う。<br />
<br />
戦前と戦後の日本史については朝日新聞的史観に類似するので背筋<br />
が一瞬凍る感じ。<br />
<br />
事実として世の中に正しい歴史なんてものは存在しないい。しか<br />
し、現代史においては事実を元に教訓としての歴史をしっかりと教<br />
えることは健全なナショナリズムと隣国との関係を真の友好関係へ<br />
発展させるものであると信じている。<br />
<br />
現在の中国の体制だと歴史そのものを議論することができないが非<br />
常に残念。過去の歴史的な事実から将来的にそれが中国自身へ振り<br />
返ってくると推測できる。<br />
<br />
大連でも日本向けの業務において朝鮮族の人は大活躍している。金<br />
文学氏のような優秀でバランスがとれた朝鮮族の人が今後の日中関<br />
係を左右するような役割になるのではないかと思っています。<br />
<br />
著者の言葉を借りると”オリジナルな中国人ではない”彼らをより<br />
親日派としていくことは重要なことだと経験上、確信しています。]]></content></entry><entry><title>北京五輪終了。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.maluta.net/?eid=864584" /><id>http://blog.maluta.net/?eid=864584</id><issued>2008-08-24T23:39:47+09:00</issued><modified>2008-08-24T14:39:47Z</modified><created>2008-08-24T14:39:47Z</created><summary>色々な問題やテロはあったけど、大きな事件も起きませんでしたね。

まずまずの成功といっていいのではないでしょうか、オリンピック。

何事もなく平穏に終わってくれることが大連に住む慶次郎としては一
番の望みです。</summary><author><name>さんみげる慶次郎</name></author><dc:subject>大連日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[色々な問題やテロはあったけど、大きな事件も起きませんでしたね。<br />
<br />
まずまずの成功といっていいのではないでしょうか、オリンピック。<br />
<br />
何事もなく平穏に終わってくれることが大連に住む慶次郎としては一<br />
番の望みです。]]></content></entry><entry><title>人体切断マジックの種明かし。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.maluta.net/?eid=863846" /><id>http://blog.maluta.net/?eid=863846</id><issued>2008-08-23T12:52:17+09:00</issued><modified>2008-08-23T03:52:18Z</modified><created>2008-08-23T03:52:17Z</created><summary>

日本にいたらこの動画は観ないでしょうけどね。
大連にいるからこそ観ることができるんじゃないでしょうか！？

ははは、なるほどね〜と感心しました。</summary><author><name>さんみげる慶次郎</name></author><dc:subject>大連日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/0BLrScVPwL8&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/0BLrScVPwL8&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
<br />
日本にいたらこの動画は観ないでしょうけどね。<br />
大連にいるからこそ観ることができるんじゃないでしょうか！？<br />
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ははは、なるほどね〜と感心しました。]]></content></entry><entry><title>書評:『中国人を黙らせる50の方法―ああ言われたらこうやり返せ』宮崎 正弘</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.maluta.net/?eid=863353" /><id>http://blog.maluta.net/?eid=863353</id><issued>2008-08-22T14:49:05+09:00</issued><modified>2008-08-22T10:32:47Z</modified><created>2008-08-22T05:49:05Z</created><summary>
中国人を黙らせる50の方法―ああ言われたらこうやり返せ
宮崎 正弘

中国ウオッチャーによる中国の影の部分についての一冊。嫌中内容
で光の部分は全くなく終止します。確かに日本のマスコミ、報道は
光の部分を大きく膨らませているところは否定できませんからね。...</summary><author><name>さんみげる慶次郎</name></author><dc:subject>商品紹介</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E3%82%92%E9%BB%99%E3%82%89%E3%81%9B%E3%82%8B50%E3%81%AE%E6%96%B9%E6%B3%95%E2%80%95%E3%81%82%E3%81%82%E8%A8%80%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%82%89%E3%81%93%E3%81%86%E3%82%84%E3%82%8A%E8%BF%94%E3%81%9B-%E5%AE%AE%E5%B4%8E-%E6%AD%A3%E5%BC%98/dp/4198621942%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dkeijiro%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4198621942" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31NXX7YFJWL._SL160_.jpg" alt="中国人を黙らせる50の方法―ああ言われたらこうやり返せ" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E3%82%92%E9%BB%99%E3%82%89%E3%81%9B%E3%82%8B50%E3%81%AE%E6%96%B9%E6%B3%95%E2%80%95%E3%81%82%E3%81%82%E8%A8%80%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%82%89%E3%81%93%E3%81%86%E3%82%84%E3%82%8A%E8%BF%94%E3%81%9B-%E5%AE%AE%E5%B4%8E-%E6%AD%A3%E5%BC%98/dp/4198621942%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dkeijiro%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4198621942" target="_blank"><strong>中国人を黙らせる50の方法―ああ言われたらこうやり返せ</strong></a><br />
宮崎 正弘<br />
<br />
中国ウオッチャーによる中国の影の部分についての一冊。嫌中内容<br />
で光の部分は全くなく終止します。確かに日本のマスコミ、報道は<br />
光の部分を大きく膨らませているところは否定できませんからね。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">朝日新聞の真反対といえる内容</span>で情報として目を通しておくのは良<br />
いかもしれません。（事実は多く含んでいると思う。）<br />
<br />
興味を持って読み探ったのは<strong>格差</strong>について、<strong>国外華僑</strong>について、<strong>チ<br />
ベット仏教を含めた宗教や文化</strong>について、<strong>エイズや麻薬</strong>について。<br />
<br />
在米中国人ユン・チアンの『マオ 誰も知らなかった毛沢東』に<br />
沿った主張だと感じた。<br />
<br />
経済、政治など現実的な中国に対する警告、危険性を訴える内容は<br />
先日の金文学氏の著書に近いものを感じた。しかし、建設的、展望<br />
的な展開がないため中国に住む日本人としては読む意欲がなくなる<br />
内容との感想。]]></content></entry><entry><title>五輪ソフトボールの動画が観れました！！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.maluta.net/?eid=863311" /><id>http://blog.maluta.net/?eid=863311</id><issued>2008-08-22T12:23:43+09:00</issued><modified>2008-08-22T03:26:33Z</modified><created>2008-08-22T03:23:43Z</created><summary>昨晩はまだなかったYou Tubeがアップされていました。
優勝決定の瞬間をみることができました。

宇津木さん泣いていますね。
慶次郎も思わずもらい泣きそうになりました。

それにしても上野投手すごいですね、肩を酷使し過ぎないように
してほしいものです。確か...</summary><author><name>さんみげる慶次郎</name></author><dc:subject>大連日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨晩はまだなかったYou Tubeがアップされていました。<br />
優勝決定の瞬間をみることができました。<br />
<br />
宇津木さん泣いていますね。<br />
慶次郎も思わずもらい泣きそうになりました。<br />
<br />
それにしても上野投手すごいですね、肩を酷使し過ぎないように<br />
してほしいものです。確かにオリンピックでの金メダルは重要で<br />
す。でもそれよりも上野投手の選手生命や怪我、健康の方が大切だ<br />
と思うので〜＾＾<br />
<br />
とにかくおめでとうございます！！！<br />
凱旋帰国が楽しみですね。<br />
<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/pN8InXtBrkw&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/pN8InXtBrkw&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
]]></content></entry><entry><title>ソフトボール金メダル！！おめでとう！！！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.maluta.net/?eid=863050" /><id>http://blog.maluta.net/?eid=863050</id><issued>2008-08-21T21:50:36+09:00</issued><modified>2008-08-21T12:50:37Z</modified><created>2008-08-21T12:50:36Z</created><summary>中国でやっているのに観ることができない（涙

ホークス中継を聴きながら途中経過を聴いていました。

おめでとう！日本ソフトボールチーム。

念願の金メダル！
宇津木前監督も喜んでいるでしょう！！

</summary><author><name>さんみげる慶次郎</name></author><dc:subject>大連日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[中国でやっているのに観ることができない（涙<br />
<br />
ホークス中継を聴きながら途中経過を聴いていました。<br />
<br />
おめでとう！日本ソフトボールチーム。<br />
<br />
念願の金メダル！<br />
宇津木前監督も喜んでいるでしょう！！<br />
<br />
]]></content></entry></feed>