スポンサードリンク
Home >> 中国 >> 瀋陽の存在しないホテル。Agodaは一体どうやって予約を入れたのか?

瀋陽の存在しないホテル。Agodaは一体どうやって予約を入れたのか?

北朝鮮から戻ってくる同志を出迎えるため3日ぶりの瀋陽前日入りです。

いつもどおりAgodaでホテルを予約してホテルの住所へ向かうも、ホテル(正確にはアパートメントタイプ)が見つからない。建物の守衛さんや1階に入っている飲食店で尋ねるもそんなホテルは存在しないと言われる始末で。

ホテル連絡先へ電話すると、

「空号(存在しない番号)」

まさかの事態に1人でにやりと笑いながら大雨上がりの太原街のチェーンホテル漢庭へ駆け込み部屋を無事に確保することができました。

当日中にAgodaへ事の次第を報告し、宿泊料の返金を依頼。
すると「調査します」と返信があり、数日後、

「電話番号が異なり、ホテルの場所自体が異なっていることが判明したためキャンセルに応じます」との調査報告が。

一体どうやってAgodaはホテルへ予約を入れたのだろうと疑問が残ります。しかし、Agodaの対応は、いつもしっかりとしているので、信頼しています。

瀋陽ローカル

JUGEMテーマ:地域/ローカル
2013.08.17 Saturday | さんみげるK | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | category:中国
Comment








Trackback

Favorite

口コミ広告でSEO対策!口コミ効果 + 順位アップ = 売上げアップ!

Recommend

Calendar

  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>

Profile

Search

Entry

Comment

Trackback

Archives

Category

Link

Feed

Others

無料ブログ作成サービス JUGEM

Mobile

qrcode